2006年 09月 15日
またまた新しい「市橋本」が出る模様。 「英語脳」の方は少し気になる。内容的には「速習本」にも収まっていそうだが、例文量は多そう。 ■『英語脳 ネイティブ脳になる奇跡の音読レッスン 初級編・中級編』 http://www.ascii.co.jp/books/books/detail/4-7561-4792-5.shtml ■『必ずものになる 話すための英文法 超入門編(上・下巻)』 http://webshop.kenkyusha.co.jp/cgi-bin/isbn.cgi?isbn=ISBN4-327-45201-7 ![]() 2006年 06月 20日
と言う訳で、あっちで時事英語の音読を始めました。 当面は、 ・The Japan Times : News Digest ・Chigasaki Method : The Latest News in English をやっていきます。 初めてからまだ日が浅いですが、News Digestはさすがに英字新聞そのままで、実践的な感じ。茅ヶ崎の方は英文の難易度は少し下げてある感じですが、全記事に日本語のコメントページがあるので経緯・背景などが判り有用です。どちらも魅力的な教材です。なるべく毎日、1つか2つの記事を繰り返し音読していこうと思います。 こっちも、あっちも、従来通り淡々とログを残す方針。オモシロオカシイ記事は無いです。すいません。 ![]() 2006年 05月 07日
連休もいよいよ最終日。ここ一週間ぐらいは、4月からやり直し中の「その他の外国語」の勉強がメインでした。連休中に何とかペースに乗せたので、今日からまた英語も再開です。 今、英語に関して「市橋本」以外にやりたいこととしては、 ・NHKラジオの「徹底トレーニング英会話」と「英会話入門」 ・時事英語として「茅ヶ崎方式 月刊英語教本」と「TheJapanTimes NesDigest」 ・ボキャビル ・TOEICや英検の問題集 などがあります。今月からぼちぼち始めていこうと思います。 2006年 04月 20日
例によって書店の語学書コーナーを散策中、きまぐれで ・「超右脳つぶやき英語トレーニング 」 ・「超右脳語りかけ英語トレーニング」 ・「超右脳おしゃべり英語リスニング」 の3冊をまとめて買ってしまった。。 うーむ。。。(汗 実際、右脳とか左脳とかは割とどうでもいいのだが、 ・一連のシリーズを内容を見たところ、内容的に興味が持てた。 ・つぶやき、語りかけの2冊については、モノローグ中心で音読向き。 ・2倍速、3倍速のCDって、どんな感じなのか興味あった。 ・イラストが悪くないw などが理由か。 どう料理するかは、これから考えます。。連休中のお楽しみかな? 2006年 04月 15日
![]() 書店で「The Japan Times NEWS DIGEST」の創刊号を見た。「茅ヶ崎方式 月刊英語教本」のJapanTimes版という感じ。茅ヶ崎は月刊だが、こちらは年4回刊。三ヶ月分の記事20本が納められているので、茅ヶ崎が消化不良だった人にはいいかも。CD付きで千円という値段は魅力的。(茅ヶ崎はテキスト+CD=2480円) やろう、やろうと思って後回しになっていた「時事英語の音読」も始めてみようか。。ボキャビルにもなるし。 http://bookclub.japantimes.co.jp/japanese/pages/1350.html 2006年 03月 04日
研究社の「話すための英文法:新版」につづいて、またまた市橋敬三さんの新刊登場。 アスキーの「英語口:中級編」。3月10日発売らしいです。来週末、本屋で見てみます。 http://www.ascii.co.jp/eigokuchi/ 自分は「中学英語~24」の後は、「TOEICテスト速習本」(全9巻!)に進むつもりですが。。 ちょっと迷います。。
2006年 02月 19日
という訳で、WAVファイル群を作成中。 ■CDからのリッピングには使い慣れたCD2WAVE32を利用。 ■WAVファイルは、やはり使い慣れたCoolEdit2000を利用して加工。 ・各文を5回リピートし、 ・練習問題単位のファイルを作成。 ■また、日々の学習ルーチンは、以下のように変更。 1.リピーティング または シャドウイング (5回)再生1回目 2.リスニングしながら音読 (5回)再生2回目 3.和文を見て英文に訳して発音 (5回) 4.英文を見て音読 (5回) ■以上で計20回の発声、音読とする。 ■WAVファイルを加工する分の手間はかかるが、 ・やっぱり模範となる音声があるほうが脳みそが活性化する感じがして心地良い。 ・一度、WAVファイルにしてしまえばMP3化や、ランダム再生など、将来応用できそう。 なので、地道に続けていきたい。 2006年 01月 29日
以前にちょっと触れましたが、市橋敬三さんの「話すための英文法」シリーズの新版が発売になりました。本屋でPart1(入門編I)を手に取ってみましたが、22年振りの全面改定らしく ・各課見開き2ページの判りやすいレイアウト。 ・全52課 x 1課あたり10の例文 = 520文(Part1) ・音声CD付きで1400円(旧版は別売りカセットテープだった) で基礎文法学習用の例文集としては、なかなか良い感じでした。今やってる「中学英語で言いたいことが24時間話せる」とダブる部分はありますが、全4冊のうち、最初の1冊(Part1)だけ買ってみました。 2006年 01月 21日
立ち読みしましたが、自身のモチベーションの維持に役立ちそうな内容が多く見つかったので購入しました。(笑) 以下、一部引用。
2005年 12月 04日
来年1月に、研究社から「必ずものになる話すための英文法 全4巻」の全面改訂版が出る。 ・従来のカセットテープに代わり、CDが付く。 ・例文は新しいものに差し替え ・見開きレイアウト ・低価格(1470円) と、これまでのマイナス面を完全に克服した模様。 http://www.kenkyusha.co.jp/guide/pu-rec.html#ISBN4-327-45193-2 多分、買ってしまいそう。。< 前のページ次のページ >
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