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2006年 01月 05日

■中学英語で言いたいことが24時間話せるPart2

3.3種類の不定詞

副詞的不定詞

 14.副詞的不定詞:目的

    練習問題     20回  (20回)

 15.副詞的不定詞:原因(感情を表す語+to不定詞)

    練習問題     20回  (20回)

 16.副詞的不定詞:限定(判断形容詞+to不定詞)

    練習問題     20回  (20回)

 17.副詞的不定詞:限定(判断形容詞+to不定詞+前置詞)

    練習問題     20回  (20回)
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by barbarian001 | 2006-01-05 05:50 | 【素振り】
2006年 01月 04日

■中学英語で言いたいことが24時間話せるPart2

3.3種類の不定詞

 
 形容詞的不定詞

 12.名詞+to+動詞の原形

    練習問題     20回  (20回)

 13.名詞+to+動詞の原形+前置詞

    練習問題     20回  (20回)
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by barbarian001 | 2006-01-04 21:41 | 【素振り】
2006年 01月 03日

■中学英語で言いたいことが24時間話せるPart2

3.3種類の不定詞

 感覚動詞と使役動詞

 8.感覚動詞(see,watch,hear,feel)+目的語+原形動詞

    練習問題1.        (20回)
    練習問題2.        (20回)
    練習問題3.        (20回)
    練習問題4.        (20回)

 9.使役動詞make+目的語+原形動詞

    練習問題     20回  (20回)

 10.使役動詞have+目的語+原形動詞

    練習問題     20回  (20回)

 11.使役動詞let+目的語+原形動詞

    練習問題     20回  (20回)
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by barbarian001 | 2006-01-03 23:45 | 【素振り】
2006年 01月 02日

■中学英語で言いたいことが24時間話せるPart2

3.3種類の不定詞

 名詞的不定詞

 
 8.感覚動詞(see,watch,hear,feel)+目的語+原形動詞

    練習問題1.   20回  (20回)
    練習問題2.   20回  (20回)
    練習問題3.   20回  (20回)
    練習問題4.   20回  (20回)
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by barbarian001 | 2006-01-02 16:30 | 【素振り】
2006年 01月 01日

■中学英語で言いたいことが24時間話せるPart2

3.3種類の不定詞

 名詞的不定詞

 5.不定詞の打ち消し1.

    練習問題     20回  (20回)

 6.不定詞の打ち消し2.

    練習問題     20回  (20回)

 7.補語としての名詞的不定詞

    練習問題     20回  (20回)
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by barbarian001 | 2006-01-01 15:42 | 【素振り】
2006年 01月 01日

■中学英語で言いたいことが24時間話せるPart1

15. 形容詞と副詞の働き

    練習問題1.  20回 (60回)
    練習問題2.  20回 (60回)

16. 状態を意味するBe動詞+形容詞

    練習問題    20回  (60回)
    練習問題    20回  (60回)
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by barbarian001 | 2006-01-01 09:39 | 【素振り】
2006年 01月 01日

「英語のシャワー」から「英語のトレーニング」へ

夏から始めた文法学習用の例文音読。あっと言う間に2005年が終わってしまいました。始めてから4ヶ月半になりましたが、音読&反復、段々習慣になってきました。現在、

・Part1 :全体を2周(音読40回)完了。前半は3周(音読60回)完了。
・Part2 :1周(音読20回)目。進度は全体の1/4ぐらい。

という状況。まだまだです。やはり1周目よりは2周目の方が早いです。サボってしまった日も結構あるので、2006年は「少しでも毎日」が課題。

例文音読や、繰り返しによる文法学習って、今は少数派の英語学習方法かも知れません。でも、ずっと昔「受験戦争」なんて言葉があった時代を思い出して、ちょっと懐かしかったりしますが。

振り返ると、「ネイティブから直接、口頭で学ばなければダメ」というような思想は、1980年代後半~1990年代初頭、ちょうどバブルの頃から広まっていったように思います。自由予約制の英会話教室や、マンツーマンのレッスンがあちこちに出現し、誰でも比較的手軽に「英会話レッスン」を楽しめるようになった反面、解約を巡るトラブルや相次ぐ閉鎖などで多くのクレームの声が上がった時期もありました。背景には「ゆとり教育」の推進など、従来型の学習・教育への反省などの大きな潮流もあったように思います。英語の学習についても(特に民間では)この20年程の間に「文法はもう十分、必要なのは英語のシャワーを浴びること」というような取り組み方が注目され、結果的に文法軽視・暗記蔑視の学習方法が「主流」になってしまったようにも感じます。

もちろん「英語のシャワー」にも<能動的に取り組めば>それなりの効果はあると思います。ですが、日本国内で英語のシャワーを能動的に浴びるって、どうやるんでしょうね?かなり限られた環境になると思いますが。。

よく書店の語学書コーナーを覘くのですが、最近は文法や音読にウェートを置いた教材が少しずつ増えてきている事に気付きます。勿論、「聞くだけで~」とか「自然に~」とか「ある日突然~」という感じの<受動的インプット型>のものも相変わらず新刊は出てはいますが。。語学教育・教材市場では、過去の文法軽視・暗記蔑視の風潮がやっと収まり、音読や文法学習、反復練習のような「英語のトレーニング」の効用が少しずつ再評価されてきているように感じます。景気の影響で気前良くレッスン料を払えなくなったためか、インターネットによる情報共有が進んだためか、そもそも「国内での英語のシャワー環境」という構造的矛盾が明らかになったためか、ドラゴン桜のためか(笑)、理由はよく判りませんが、音読や文法、そして暗記の効用までもが見直されてきているようです。英語学習市場も「試行錯誤を経て成熟してきた」のかも知れませんね。
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by barbarian001 | 2006-01-01 01:28 | 【独り言】